- 8925
- 2024/04/22
- 時価
- 16億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-875倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 赤字-257.54倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2015年7月31日
- 66億1029万
- 2016年7月31日 -46.59%
- 35億3080万
個別
- 2015年7月31日
- 66億1029万
- 2016年7月31日 -46.59%
- 35億3080万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑤ 資金調達について2016/12/14 16:31
当社は、販売用不動産の仕入資金について自己資金のほか、金融機関からの借入によっております。金融機関からの借入については特定の金融機関に依存することなく、物件毎に金融機関に融資の打診をして借入しております。しかし、当社の財務状態が著しく悪化し当社の信用力が低下して金融機関からの融資が受けられないなど資金調達に制約を受ける場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。また、当社の物件仕入に係る借入金の借入期間はおおむね1年の短期借入金ですが、不動産市況の低迷等により当社が想定した期間内で当該物件を売却できない場合、当社の資金繰りや業績に影響を及ぼす可能性があります。
Ⅲ 事業体制について - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2016/12/14 16:31
(注) 1 「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 6,610,297 3,530,800 2.5 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 256,444 94,013 2.9 ―
2 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #3 対処すべき課題(連結)
- ⅰ)借入コストの低減2016/12/14 16:31
金融機関からの借入コストを3%以下へ低減するよう努力すると共にコミットメントライン、SPC等を活用した多様な資金調達を実施してまいります。
なお、平成28年7月期の各金融機関からの借入金の平均金利は、約2.8%であります。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 2016/12/14 16:31
前連結会計年度(平成27年7月31日) 当連結会計年度(平成28年7月31日) 短期借入金 6,610,297 千円 3,515,000 千円 1年内返済予定の長期借入金 250,000 94,013 - #5 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2016/12/14 16:31
財務活動によるキャッシュ・フローは、4億88百万円の減少(前連結会計年度は97億27百万円の増加)となりました。これは主に、長期借入による収入58億50百万円、短期借入金の純増減額△30億69百万円、自己株式の取得△23億71百万円などによるものであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動負債)2016/12/14 16:31
当連結会計年度末における流動負債は、51億42百万円(同75億29百万円)となりました。主な内訳としては、短期借入金が35億30百万円であります。
(固定負債) - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である買掛金及び未払金は、ほぼすべて3ケ月以内の支払期日であります。2016/12/14 16:31
借入金のうち、短期借入金及び長期借入金は主に営業取引に係る資金調達であります。借入金は流動性リスクに晒されておりますが、当社グループでは、資金繰表を作成するなどの方法により実績管理しております。
法人税、住民税(都道府県民税及び市町村民税をいう。)及び事業税の未払額である未払法人税等は、そのほぼすべてが2ケ月以内に納付期限が到来するものであります。