営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年1月31日
- 2億8073万
- 2016年1月31日 +691.08%
- 22億2081万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△262,168千円は、セグメント間取引消去△2,609千円および各報告セグメントに配分しない全社費用△259,558千円であります、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/12/14 16:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年8月1日 至 平成28年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2016/12/14 16:30
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした環境のなか、当社は首都圏や近畿圏において、新規に収益ビルや収益マンション、土地等の販売用不動産を仕入れました。販売活動においては、不動産業界にとって良好な環境のもと収益ビルや土地等を順調に売却してまいりました。売却物件の種類としましては、新築収益マンションが1件、収益マンションが2件、収益ビルが4件、土地が2件、ホテルが1件となりました。2016/12/14 16:30
この結果、売上高は115億85百万円(前年同期比249.0%増)、営業利益は22億20百万円(同691.1%増)、経常利益は19億90百万円(同993.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億96百万円(同1,031.2%増)を計上することができました。
当第2四半期連結累計期間における各事業の種類別セグメントの概況は次のとおりであります。