営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年10月31日
- 6360万
- 2017年10月31日 +22.37%
- 7783万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△114,079千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△114,079千円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/12/15 15:37
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年8月1日 至 平成29年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△144,811千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△144,811千円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/12/15 15:37 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況下、当社グループは東京都心部や関西地区に保有する販売用不動産の売却活動を進めてまいりました。当第1四半期連結累計期間においては、売却決済予定であった東京都港区所在の販売用不動産の売却がなされなかったことや全国に所在する収益レジデンスの売却が予定どおりに進まず一部の売却にとどまりました。一方、関西地区において収益ビルを売却いたしました。なお、将来の課税所得を保守的に見積り、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、繰延税金資産の一部を取り崩し、当第1四半期連結累計期間において法人税等調整額として4億5百万円を計上いたしました。2017/12/15 15:37
以上から、連結売上高は23億22百万円(前年同期比89.0%増)、営業利益は77百万円(同22.4%増)、経常損失は4億84百万円(前年同期は4億7百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は7億21百万円(前年同期は11億15百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
当第1四半期連結累計期間における各事業の種類別セグメントの概況は次のとおりであります。