営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年10月31日
- -5億6184万
- 2019年10月31日
- 12億1179万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額 △139,088千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△139,088千円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/12/13 15:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額 △139,088千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△139,088千円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/13 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下、当社グループは東京都心部や関西地区を中心に販売用不動産の売却活動を行ってまいりました。当第1四半期連結累計期間においては、東京都港区に所在する販売用不動産を売却し利益を確保いたしました。そのほか、関西地区に所在する販売用不動産を売却いたしました。なお、連結子会社としていた日本住宅開発特定目的会社は当第1四半期連結累計期間において持分法適用会社としております。2019/12/13 15:30
以上から、連結売上高は132億38百万円(前年同期比14.0%増)、営業利益は12億11百万円(前年同期は5億61百万円の営業損失)、経常利益は5億64百万円(前年同期は11億90百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億11百万円(前年同期は21億32百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当第1四半期連結累計期間における各事業の種類別セグメントの概況は次のとおりであります。