- 8925
- 2024/04/22
- 時価
- 16億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-875倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 赤字-257.54倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2022年7月31日
- 74億6479万
- 2023年7月31日 +17.18%
- 87億4704万
個別
- 2021年7月31日
- 57億3331万
- 2022年7月31日 +32.77%
- 76億1206万
- 2023年7月31日 +19.88%
- 91億2499万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2023/10/31 14:46
取得原価が企業結合時における時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
③ 償却方法及び償却期間 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/10/31 14:46
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 基本的な考え方
当社グループは「三つの豊かさの追求」という経営理念を掲げております。具体的には、「経済的な豊かさ」「身体的な豊かさ」、そして「心の豊かさ」を追求することであります。
私たちは、一人の人間として人生の目標を会社の経営理念とすることで、会社のベクトルとそこで働く役員・従業員のベクトルが乖離することがなくなると考えております。そして、この経営理念は、当社グループの役員・従業員のみならず顧客、株主の皆さま、そして多くのステークホルダーの皆さまにも追求していただけるとともに、当社グループのビジネスモデルや経営戦略をも深くご理解いただけるものと考えております。また、上記に掲げた理念の追求及びその結果としての利益の追求、つまり「理と利」の追求が、株主価値を高めるものであると考えております。
この経営理念のもと、当社グループは「成長し続ける真のパブリックカンパニー」をビジョンとして掲げ、邁進してまいります。そして、次世代へとつながるゴーイング・コンサーン企業となるべく、不動産の再活事業を通じて雇用、生産、納税の三大使命を果たしてまいる所存です。2023/10/31 14:46 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債は53億70百万円となりました。主な内訳としては、長期借入金が52億39百万円などであります。2023/10/31 14:46
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は87億47百万円となりました。内訳としては、資本金が24億28百万円、資本剰余金が2億94百万円、利益剰余金が70億33百万円、自己株式が△10億8百万円であります。以上の結果、自己資本比率は45.7%となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/10/31 14:46
当連結会計年度末(2023年7月31日) 純資産の部の合計額(千円) 8,747,043 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 8,747,043