有価証券報告書-第28期(平成26年8月1日-平成27年7月31日)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
② 長期前払費用
定額法によっております。
① 有形固定資産
定率法によっております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
| 建物 | 8年~15年 |
| 機械装置及び車両運搬具 | 2年~12年 |
| 工具器具備品 | 5年~8年 |
② 長期前払費用
定額法によっております。