四半期報告書-第30期第2四半期(平成28年11月1日-平成29年1月31日)
3.株主資本の著しい変動
当社は、平成27年4月8日開催の取締役会決議に基づき、自己株式(普通株式)7,000,000株の取得を行いました。また、A種優先株式の金銭を対価とする取得請求権の請求により自己株式(A種優先株式)908株の取得を行い、さらに、平成27年11月12日開催の取締役会決議に基づき、自己株式(A種優先株式)5,334株の取得を行いました。なお、取得したA種優先株式908株は平成27年11月12日付で、5,334株は平成28年1月20日付で消却しております。この結果、当第2四半期連結累計期間において、自己株式が2,370,974千円増加しましたが、A種優先株式の消却により、利益剰余金および自己株式がそれぞれ1,872,600千円減少し、当第2四半期連結会計期間末において利益剰余金が2,721,751千円、自己株式が803,971千円となっております。
当社は、平成27年4月8日開催の取締役会決議に基づき、自己株式(普通株式)7,000,000株の取得を行いました。また、A種優先株式の金銭を対価とする取得請求権の請求により自己株式(A種優先株式)908株の取得を行い、さらに、平成27年11月12日開催の取締役会決議に基づき、自己株式(A種優先株式)5,334株の取得を行いました。なお、取得したA種優先株式908株は平成27年11月12日付で、5,334株は平成28年1月20日付で消却しております。この結果、当第2四半期連結累計期間において、自己株式が2,370,974千円増加しましたが、A種優先株式の消却により、利益剰余金および自己株式がそれぞれ1,872,600千円減少し、当第2四半期連結会計期間末において利益剰余金が2,721,751千円、自己株式が803,971千円となっております。