- #1 会計方針に関する事項(連結)
② 棚卸資産
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2022/10/31 13:31- #2 担保に供している資産の注記(連結)
(1)担保に供している資産
| 前連結会計年度(2021年7月31日) | 当連結会計年度(2022年7月31日) |
| 販売用不動産 | 1,546,270 | 千円 | 1,925,547 | 千円 |
| 仕掛販売用不動産 | 3,960,664 | 千円 | 5,938,962 | 千円 |
| 建物 | 154,731 | 千円 | 146,095 | 千円 |
(2)上記に対応する債務
2022/10/31 13:31- #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
不動産分譲事業に関する販売用不動産及び仕掛販売用不動産の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/10/31 13:31- #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当該貸付金の評価は財務内容評価法により行っており、当該貸付金に対しては同社が所有する債権の譲渡担保の設定、同社の子会社の連帯保証、上記の開発用不動産への抵当権の設定、同社が保有する他の収益用不動産への抵当権設定、同社代表者が保有する投資有価証券への担保設定及び同社代表者の個人保証などの方法で債権の保全が十分に図られており、よって当社としては貸倒引当金の設定は不要であると判断しております。しかしこの判断は担保対象物の売却の実現等の将来事象の発生が前提となるため、現時点においてその回収時期及び回収額において不確実性は存在しており、今後の将来事象の発生が予想と異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において会計上の見積りに係る判断が変更される可能性があります。
2.不動産分譲事業に関する販売用不動産及び仕掛販売用不動産の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/10/31 13:31- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
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