流動資産
連結
- 2022年7月31日
- 129億8019万
- 2023年7月31日 +55.77%
- 202億1907万
個別
- 2022年7月31日
- 100億6117万
- 2023年7月31日 +70.11%
- 171億1548万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳2024/02/09 13:06
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 846,061 千円 固定資産 1,285,157 千円 資産合計 2,131,218 千円 流動負債 1,052,911 千円 固定負債 968,406 千円 負債合計 2,021,318 千円
売上高 723,781千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/02/09 13:06
貯蔵品(流動資産「その他」に含む)
移動平均法による原価法 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社協栄組を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりです。2024/02/09 13:06
流動資産 846,061 千円 固定資産 1,285,157 千円 資産合計 2,131,218 千円 流動負債 1,052,911 千円 固定負債 968,406 千円 負債合計 2,021,318 千円 負ののれん発生益 △16,183 千円 非支配株主持分 △8,717 千円 株式の取得価額 85,000 千円 現金及び現金同等物 △276,344 千円 差引:取得のための支出 △191,344 千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産残高は前連結会計年度末と比較して84億92百万円増加し、224億80百万円となりました。主たる変動要因としては、短期貸付金の回収によって2億27百万円減少したものの、新規事業用地購入により棚卸資産が71億69百万円、現金及び預金が1億33百万円増加したこと等によるものです。2024/02/09 13:06
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、202億19百万円となり、前連結会計年度末に比べ72億38百万円増加いたしました。これは、短期貸付金の回収によって2億27百万円減少したものの、賃貸アパートメントブランド事業(MIJAS)及び賃貸マンションブランド(EL FARO)の新規事業用地購入により棚卸資産等が合計で71億69百万円、現金及び預金が1億33百万円増加したこと等によるものです。