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四半期報告書-第54期第3四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日)

【提出】
2022/06/14 15:04
【資料】
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【項目】
38項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年8月1日 至 2021年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注3)
合計調整額 (注1)四半期連結
損益計算書
計上額 (注2)
不動産分譲
事業
不動産賃貸
事業
不動産仲介
事業
請負事業計
売上高
外部顧客に対する売上高5,267,3591,612,3365,032175,6227,060,35122,0527,082,403-7,082,403
セグメント間の内部売上高又は振替高---12,87212,872-12,872△12,872-
計5,267,3591,612,3365,032188,4957,073,22422,0527,095,276△12,8727,082,403
セグメント利益493,647292,6344,8773,635794,79521,290816,085△138,081678,003

(注)1.セグメント利益の調整額 △138,081千円は、セグメント間取引消去 △632千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△137,449千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に保険代理業を含んでおります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2022年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注3)
合計調整額 (注1)四半期連結
損益計算書
計上額 (注2)
不動産分譲
事業
不動産賃貸
事業
不動産仲介
事業
請負事業計
売上高
MIJAS・EL FARO3,633,865---3,633,865-3,633,865-3,633,865
その他366,005396,61125,249376,7351,164,60123,0801,187,681-1,187,681
顧客の契約から生じる収益3,999,870396,61125,249376,7354,798,46623,0804,821,547-4,821,547
その他の収益-1,136,768--1,136,768-1,136,768-1,136,768
外部顧客に対する売上高3,999,8701,533,37925,249376,7355,935,23523,0805,958,316-5,958,316
セグメント間の内部売上高又は振替高---5,6645,664-5,664△5,664-
計3,999,8701,533,37925,249382,4005,940,90023,0805,963,981△5,6645,958,316
セグメント利益295,917186,66122,01819,895524,49321,759546,253△181,091365,161

(注)1.セグメント利益の調整額 △181,091千円は、セグメント間取引消去 6,981千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△188,072千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に保険代理業を含んでおります。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更に伴う影響は、会計方針の変更に記載のとおりであります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

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