四半期報告書-第55期第3四半期(2023/02/01-2023/04/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2022年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
(注)1.セグメント利益の調整額 △181,091千円は、セグメント間取引消去 6,981千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△188,072千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に保険代理業を含んでおります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額 △281,424千円は、セグメント間取引消去5,122千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△286,547千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に保険代理業を含んでおります。
2.報告セグメントの資産に関する情報
2022年9月30日付け(みなし取得日)で、株式会社協栄組の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「請負事業」のセグメント資産が2,095,545千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれんの発生益)
「請負事業」セグメントにおいて、株式会社協栄組を子会社化したことに伴い、負ののれん発生益16,183千円を特別利益に計上しております。なお、負ののれん発生益は報告セグメントには配分しておりません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2022年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注3) | 合計 | 調整額 (注1) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注2) | |||||
| 不動産分譲 事業 | 不動産賃貸 事業 | 不動産仲介 事業 | 請負事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| MIJAS・EL FARO | 3,633,865 | - | - | - | 3,633,865 | - | 3,633,865 | - | 3,633,865 |
| その他 | 366,005 | 396,611 | 25,249 | 376,735 | 1,164,601 | 23,080 | 1,187,681 | - | 1,187,681 |
| 顧客の契約から生じる収益 | 3,999,870 | 396,611 | 25,249 | 376,735 | 4,798,466 | 23,080 | 4,821,547 | - | 4,821,547 |
| その他の収益 | - | 1,136,768 | - | - | 1,136,768 | - | 1,136,768 | - | 1,136,768 |
| 外部顧客に対する売上高 | 3,999,870 | 1,533,379 | 25,249 | 376,735 | 5,935,235 | 23,080 | 5,958,316 | - | 5,958,316 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | 5,664 | 5,664 | - | 5,664 | △5,664 | - |
| 計 | 3,999,870 | 1,533,379 | 25,249 | 382,400 | 5,940,900 | 23,080 | 5,963,981 | △5,664 | 5,958,316 |
| セグメント利益 | 295,917 | 186,661 | 22,018 | 19,895 | 524,493 | 21,759 | 546,253 | △181,091 | 365,161 |
(注)1.セグメント利益の調整額 △181,091千円は、セグメント間取引消去 6,981千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△188,072千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に保険代理業を含んでおります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注3) | 合計 | 調整額 (注1) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注2) | |||||
| 不動産分譲 事業 | 不動産賃貸 事業 | 不動産仲介 事業 | 請負事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| MIJAS・EL FARO | 5,588,749 | - | - | - | 5,588,749 | - | 5,588,749 | - | 5,588,749 |
| その他 | 1,479,788 | 461,422 | 2,787 | 1,036,989 | 2,980,988 | 36,749 | 3,017,738 | - | 3,017,738 |
| 顧客の契約から生じる収益 | 7,068,537 | 461,422 | 2,787 | 1,036,989 | 8,569,737 | 36,749 | 8,606,487 | - | 8,606,487 |
| その他の収益 | - | 1,120,945 | - | - | 1,120,945 | - | 1,120,945 | - | 1,120,945 |
| 外部顧客に対する売上高 | 7,068,537 | 1,582,367 | 2,787 | 1,036,989 | 9,690,683 | 36,749 | 9,727,433 | - | 9,727,433 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 977 | - | 5,386 | 6,363 | - | 6,363 | △6,363 | - |
| 計 | 7,068,537 | 1,583,345 | 2,787 | 1,042,376 | 9,697,046 | 36,749 | 9,733,796 | △6,363 | 9,727,433 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | 1,036,576 | 187,754 | 2,712 | △119,786 | 1,107,256 | 35,075 | 1,142,331 | △281,424 | 860,907 |
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額 △281,424千円は、セグメント間取引消去5,122千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△286,547千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に保険代理業を含んでおります。
2.報告セグメントの資産に関する情報
2022年9月30日付け(みなし取得日)で、株式会社協栄組の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「請負事業」のセグメント資産が2,095,545千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれんの発生益)
「請負事業」セグメントにおいて、株式会社協栄組を子会社化したことに伴い、負ののれん発生益16,183千円を特別利益に計上しております。なお、負ののれん発生益は報告セグメントには配分しておりません。