- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 19,797,373 | 47,296,876 | 62,261,001 | 68,621,805 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 1,994,643 | 6,028,443 | 6,723,725 | 4,380,202 |
2014/09/26 9:04- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「不動産関連事業」は、マンション・戸建ての分譲、注文住宅の受注及び不動産賃貸・駐車場経営を行っております。「人材サービス関連事業」は、人材派遣、アウトソーシング、人材紹介、再就職支援及びIT関連事業等を行っております。「施設運営事業」は、ホテル・ゴルフ場等の施設運営を行っております。「その他事業」は旅行手配、旅行販売及び広告代理等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2014/09/26 9:04- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
あなぶきパートナー㈱
あなぶきヘルスケア㈱
(連結の範囲から除いた理由)
上記の非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲より除いております。2014/09/26 9:04 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2014/09/26 9:04 - #5 業績等の概要
このような状況の中で、当社グループは主力である新築分譲マンション事業において、平成26年4月からの消費税率の引上げに備えて、販売力の強化により早期完売に注力してまいりました。
その結果、当連結会計年度における売上高は、68,621百万円(前期比4.0%増)、営業利益4,785百万円(同9.0%減)、経常利益4,388百万円(同5.7%減)、当期純利益2,465百万円(同7.5%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/09/26 9:04- #6 生産、受注及び販売の状況
人材サービス事業の地域別
売上高の推移は、次のとおりであります。
| 地域 | 前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) | 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) |
| 売上高(千円) | 割合(%) | 売上高(千円) | 割合(%) |
| 四国 | 4,639,227 | 68.1 | 4,495,806 | 71.9 |
《施設運営事業》
施設運営事業の種類別
売上高の推移は、次のとおりであります。
2014/09/26 9:04- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(売上高、売上原価、売上総利益)
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度と比べ、2,611百万円増加(前年同期比4.0%増)し、68,621百万円となっております。
売上原価は、売上高の増加に伴い前連結会計年度と比べ、2,345百万円増加(同4.7%増)し、52,016百万円となっております。売上高に対する売上原価の比率は前連結会計年度と比べ、0.6ポイント上昇し、75.8%となっております。
2014/09/26 9:04- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
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