- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額はセグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。
2014/09/26 9:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2014/09/26 9:04 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2014/09/26 9:04- #4 業績等の概要
当連結会計年度における分譲マンションの販売状況は、契約戸数につき1,675戸(前期比34.2%減)、同売上戸数につき2,041戸(同7.9%増)となりました。なお、当連結会計年度末時点において、翌期以降の売上計上予定マンションの内、契約済み戸数は2,202戸(前期は2,568戸)、また、未契約完成在庫は4期連続で0戸と順調に推移いたしました。
この結果、不動産関連事業の売上高は53,895百万円(前期比4.9%増)、営業利益は4,607百万円(同7.3%減)となりました。
②人材サービス関連事業
2014/09/26 9:04- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、売上総利益は前連結会計年度と比べ、266百万円増加(同1.6%増)し、16,605百万円となっております。
(販売費及び一般管理費、営業利益)
販売費及び一般管理費は、前連結会計年度と比べ、737百万円増加(同6.7%増)し、11,819百万円となっております。
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