構築物(純額)
個別
- 2013年6月30日
- 8622万
- 2014年6月30日 -1.93%
- 8455万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/09/26 9:04
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 3 ~ 50年 構築物 10 ~ 50年 機械及び装置 2 ~ 17年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2014/09/26 9:04
前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 建物及び構築物 113,909千円 -千円 その他 314 201 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/09/26 9:04
前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 建物及び構築物 16,835千円 5,048千円 その他 19,992 3,351 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/09/26 9:04
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年6月30日) 当連結会計年度(平成26年6月30日) 仕掛販売用不動産 9,156,398 6,605,057 建物及び構築物 2,389,689 2,538,091 土地 2,360,186 2,360,186
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 構築物の増加は、コンフォート看板5,245千円の購入及びアルファリビング高松駅前2,580千円の建設、減少は、本社ビル看板2,800千円の除却であります。2014/09/26 9:04
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/09/26 9:04
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年