営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 70億1840万
- 2015年3月31日 -30.61%
- 48億7010万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引の消去であります。2015/05/13 9:03
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/05/13 9:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産関連事業におきましては、主力である新築分譲マンションの販売について、前年同期の消費税率引上げ前の駆け込み需要に対して、引上げ後の反動減により、契約戸数は1,117戸(同10.6%減)と減少しました。また、売上戸数も1,698戸(同16.6%減)と減少しましたが、これまで消費税率引上げに備えて販売及び建物の引渡し時期を前倒しにて進めてきたことから、通期での売上予定戸数1,725戸の内、当第3四半期連結累計期間において、既に98.4%を売上計上したことになります。なお、今期売上予定戸数1,725戸の内、当第3四半期連結会計期間末における未契約住戸も1戸だけであり、また、来期(平成28年6月期)以降の売上予定物件についての契約戸数も既に1,595戸に達するなど、引き続き順調に推移しております。2015/05/13 9:03
この結果、不動産関連事業の売上高は45,974百万円(同10.4%減)、営業利益は6,050百万円(同12.1%減)となりました。
② 人材サービス関連事業