営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 47億8602万
- 2015年9月30日 -6.37%
- 44億8112万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引の消去であります。2015/11/11 9:10
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/11 9:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産関連事業におきましては、主力である新築分譲マンションの販売について、当第1四半期連結累計期間における新規発売物件が少なかったことより、契約戸数は259戸(同23.1%減)となりました。また、売上戸数は1,045戸(同3.9%減)となりました。これは、消費税率再引上げに備えて、これまで販売及び建物の引渡し時期を前倒しにて進めてきたことから、通期での売上予定戸数1,855戸の内、当第1四半期連結累計期間において、既に56.3%を売上計上したことになります。また、通期売上予定戸数1,855戸の内、当第1四半期連結会計期間末における未契約住戸は69戸を残すだけとなっております。2015/11/11 9:10
この結果、不動産関連事業の売上高は29,596百万円(同10.3%増)、営業利益は建築原価等の上昇の影響から4,704百万円(同11.1%減)となりました。
② 人材サービス関連事業