- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計の主な増加要因は、長期借入金の増加によるものであります。
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産合計につきましては、前連結会計年度末と比べ、2,163百万円増加(前期比12.5%増)し、19,413百万円となっております。
2017/09/25 12:42- #2 資産の評価基準及び評価方法
その他有価証券
市場価格のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のないもの……移動平均法による原価法を採用しております。
2017/09/25 12:42- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2017/09/25 12:42- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.平成29年1月1日を効力発生日として、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施しております。これに伴い、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額は、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、算定しております。
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
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