構築物(純額)
個別
- 2016年6月30日
- 6976万
- 2017年6月30日 +103.1%
- 1億4168万
有報情報
- #1 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記
- ※4 資産保有目的の変更2017/09/25 12:42
当連結会計年度において、従来、固定資産に計上されていた「建物及び構築物」、「土地」等1,367,959千円を保有目的の変更により、流動資産の「販売用不動産」に振替えております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/09/25 12:42
③ 平成19年4月1日から平成28年3月31日までに取得した建物附属設備及び構築物建物 3 ~ 50年 構築物 10 ~ 50年 機械及び装置 2 ~ 17年
定率法 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2017/09/25 12:42
前連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 建物及び構築物 171,700千円 15,390千円 その他 - 168 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/09/25 12:42
前連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 建物及び構築物 187,188千円 -千円 土地 603,806 15,000 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/09/25 12:42
前連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 建物及び構築物 8,740千円 6,617千円 その他 6,859 6,665 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/09/25 12:42
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 仕掛販売用不動産 553,673 792,114 建物及び構築物 4,233,209 3,222,961 土地 3,394,603 2,326,869
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.建物の増加の主なものは、アルファコンフォート札幌551,991千円の購入、高圧受電設備491,475千円の購入、合併による博多ビル251,496千円の増加であります。減少の主なものは、アルファレガロ高松駅前235,133千円のたな卸資産振替、清水町店舗50,575千円の売却、ロイヤルパークホテル高松設備3,011千円の除却であります。2017/09/25 12:42
3.構築物の増加の主なものは、広島県三原市物流センター改修67,883千円、アルファリビング等の看板11,742千円の購入、ロイヤルパークホテル高松改修4,353千円であります。減少の主なものは、ロイヤルパークホテル高松ほか設備1,414千円の除却、アルファレガロ高松駅前624千円のたな卸資産振替であります。
4.機械及び装置の減少は、鍛冶屋町パーキング3,632千円の売却であります。 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)2017/09/25 12:42
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産及び処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 大阪市北区 ㈱クリエアナブキ 建物及び構築物等
当連結会計年度においては、㈱クリエアナブキにおいて、業務効率の改善及び経費削減を目的として、平成29年8月に同社大阪支店を大阪駅の近くに移転する計画であります。このため、同社大阪支店の現在の事務所設備について、当該資産による将来キャッシュ・フローが見込めないものとして、その帳簿価格を回収可能価額まで減額しました。なお、回収可能価格は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスのため、零としております。その内訳は、建物及び構築物236千円、その他2,763千円であります。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/09/25 12:42
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年