営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 24億5004万
- 2018年12月31日 +6.35%
- 26億566万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引の消去であります。2019/02/12 12:50
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更に関する事項
第1四半期連結会計期間より、当社グループの今後の事業展開を勘案し、報告セグメントを見直しております。従来、「不動産関連事業」「人材サービス関連事業」「施設運営事業」「介護医療関連事業」「小売流通関連事業」「その他事業」の6事業区分としておりましたが、「不動産関連事業」「人材サービス関連事業」「施設運営事業」「介護医療関連事業」「小売流通関連事業」「エネルギー関連事業」「その他事業」の7事業区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成しております。2019/02/12 12:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産関連事業におきましては、主力である分譲マンションの販売について、当第2四半期連結累計期間における新規販売開始マンションが前期に比して多かったことにより、当第2四半期連結累計期間における契約戸数は1,030戸(前年同期比42.5%増)、売上戸数は793戸(同2.5%減)となりました。なお、通期売上予定戸数1,913戸のうち、当第2四半期連結会計期間末における未契約住戸は48戸を残すだけとなっており、引き続き期初の予定どおり堅調な状況で推移いたしました。2019/02/12 12:50
この結果、不動産関連事業の売上高は、30,640百万円(前年同期比16.8%増)、営業利益は2,200百万円(同0.6%減)となりました。
なお、分譲マンションにおける他社との共同事業における戸数については、当社事業割合で計算しております。