経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 24億1051万
- 2018年12月31日 +3.08%
- 24億8465万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなかで、当社グループは主力事業である分譲マンション事業において、今年に予定されている消費税率10%の再引上げまでの需要の取り込みと再引上げ後に予想される大きな需要減退を見据えて、引き続き販売力の強化により早期完売に注力いたしました。また、少子高齢化及び人口減少により分譲マンション市場の縮小が予想されるなかで、今後の新たな収益の柱に育てるべく、介護医療関連事業、小売流通関連事業、エネルギー関連事業等の強化及びその他新規事業等への投資を積極的に進めてまいりました。2019/02/12 12:50
当第2四半期連結累計期間における売上高は46,269百万円(前年同期比14.6%増)、営業利益2,605百万円(同6.4%増)、経常利益2,484百万円(同3.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,512百万円(同9.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。