構築物(純額)
個別
- 2018年6月30日
- 1億2866万
- 2019年6月30日 -3.77%
- 1億2382万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/09/27 14:37
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 3 ~ 50年 構築物 10 ~ 50年 機械及び装置 2 ~ 17年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/09/27 14:37
前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 建物及び構築物 43,496千円 13,180千円 その他 4,822 1,327 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/09/27 14:37
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 建物及び構築物 3,624,442千円 3,463,094千円 土地 2,505,740 2,461,500
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.建物の増加の主なものは、高圧受電設備購入537,929千円、高松国際ホテルの耐震工事335,623千円、ジョイフルサンアルファ住吉購入265,115千円です。減少の主なものは、高圧受電設備売却1,645千円、本社ビル等設備除却738千円です。2019/09/27 14:37
3.構築物の増加は、高松国際ホテル設備購入5,486千円、高松市福田町パーキング設備購入2,200千円、アルファコンフォート新潟設備購入903千円です。
4.機械及び装置の増加は、高松国際ホテル設備購入1,851千円です。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年7月1日 至 2018年6月30日)2019/09/27 14:37
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産及び処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 福岡市早良区 賃貸用資産(販売用不動産) 建物及び構築物等
当連結会計年度においては、賃貸用資産の一部は販売用不動産として保有目的の変更を決定したことにより、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を減損損失(92,200千円)として計上しました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2019/09/27 14:37
③ 2007年4月1日から2016年3月31日までに取得した建物附属設備及び構築物
定率法 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物2019/09/27 14:37
定額法