営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 26億566万
- 2019年12月31日 -1.25%
- 25億7322万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引の消去であります。2020/02/13 9:10
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来「その他事業」として表示しておりました報告セグメントの名称を、その事業内容をより明瞭にするため、「観光事業」として変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても、変更後の名称で表示しております。2020/02/13 9:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産関連事業におきましては、主力である分譲マンションの販売について、当第2四半期連結累計期間における新規販売開始マンションが前期に比して少なかったことにより、当第2四半期連結累計期間における契約戸数は767戸(前年同期比25.5%減)となりました。また、当第2四半期連結累計期間における完成引渡マンションが前期に比して多かったことにより、売上戸数は930戸(同17.3%増)となりました。なお、通期売上予定戸数1,871戸のうち、当第2四半期連結会計期間末における未契約住戸は33戸を残すだけとなっており、引き続き堅調な状況で推移いたしました。2020/02/13 9:10
この結果、不動産関連事業の売上高は29,861百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益は2,030百万円(同7.7%減)となりました。
なお、分譲マンションにおける他社との共同事業における戸数については、当社事業割合で計算しております。