無形固定資産
連結
- 2019年6月30日
- 5億2256万
- 2020年6月30日 -1.31%
- 5億1571万
個別
- 2019年6月30日
- 2億2515万
- 2020年6月30日 +21.08%
- 2億7261万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/09/28 14:11
(注)1.調整額はセグメント間取引の消去であります。(単位:千円) のれんの償却額 25,561 - 25,561 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 2,931,336 - 2,931,336
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2020/09/28 14:11 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2020/09/28 14:11
定額法を採用しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~17年2020/09/28 14:11
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/09/28 14:11