8928 穴吹興産

8928
2026/05/15
時価
288億円
PER 予
6.05倍
2010年以降
2.82-12.77倍
(2010-2025年)
PBR
0.55倍
2010年以降
0.43-2.66倍
(2010-2025年)
配当 予
2.72%
ROE 予
9.09%
ROA 予
2.8%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)33,729,21059,481,13577,659,735111,339,332
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)2,947,3155,027,1934,782,0876,969,197
2022/09/29 12:29
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「不動産関連事業」は、マンション・戸建ての分譲、注文住宅の受注及び不動産賃貸・不動産仲介等を行っております。「人材サ-ビス関連事業」は、人材派遣、アウトソ-シング、人材紹介、採用支援業等を行っております。「施設運営事業」は、ホテル・ゴルフ場等の施設運営を行っております。「介護医療関連事業」は、有料老人ホ-ム等の運営及び医療関連サ-ビス等を行っております。「小売流通関連事業」は、ス-パ-マ-ケット事業等を行っております。「エネルギ-関連事業」は、電力提供サ-ビスを行っております。「観光事業」は、旅行手配及び旅行販売を行っております。「その他」は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グル-プにおける経理、財務、総務、人事等のコ-ポレ-ト部門のシェア-ドサ-ビスを行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載事項と概ね同一であります。
2022/09/29 12:29
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
あなぶきパートナー㈱
㈱あなぶきデジタルサービス
㈱採用工房
平井タクシー㈱
あなぶきスタートアップ支援投資事業有限責任組合
PT.ANABUKI PROPERTY INDONESIA
AKV㈱
ANABUKI SINGAPORE PTE.LTD.
祖谷溪温泉観光㈱
㈲祖谷温泉
HR ANABUKI VIETNAM CO.,LTD.
PT ANABUKI MARKETING INDONESIA
(連結の範囲から除いた理由)
上記の非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲より除いております。2022/09/29 12:29
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2022/09/29 12:29
#5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は140,842千円増加し、売上原価は106,302千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ34,540千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は81,334千円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/09/29 12:29
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載事項と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベ-スの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の不動産関連事業の売上高は127,270千円増加、セグメント利益は20,968千円増加し、介護医療関連事業の売上高は13,572千円増加、セグメント利益は13,572千円増加しております。2022/09/29 12:29
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外への外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2022/09/29 12:29
#8 決算日の変更に関する事項(連結)
また、経営の効率化を目的として、当連結会計年度より、連結子会社である㈱クリエアナブキ、㈱クリエ・ロジプラスは決算日を3月31日から6月30日に変更しており、これに伴い、当連結会計年度において2021年4月から2022年6月までの15カ月間を連結しております。
なお、決算期変更した㈱クリエアナブキの2022年4月から2022年6月までの売上高は1,182,256千円、営業利益は72,361千円、経常利益及び税引前当期純利益は78,447千円となっており、㈱クリエ・ロジプラスの2022年4月から2022年6月までの売上高は201,945千円、営業損失は11,089千円、経常損失及び税引前当期純損失は4,385千円となっております。
2022/09/29 12:29
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、賃貸中の区分所有マンションを買取り、賃借人が退去するまでの賃貸収益と退去後の売却利益を得るビジネスモデルである中古マンション買取再販事業につきましては、当連結会計年度末時点において中古マンションの保有戸数につき927戸(前期末比17.0%増)となりました。
この結果、不動産関連事業の売上高は79,437百万円(前期比4.9%増)、営業利益は6,473百万円(同14.7%増)となりました。
なお、分譲マンションにおける他社との共同事業における戸数については、当社グループ事業割合で計算しております。
2022/09/29 12:29
#10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
2022/09/29 12:29
#11 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社のうち、あなぶきホームライフ㈱の事業年度末日は3月31日であります。
また、経営の効率化を目的として、当連結会計年度より、連結子会社である㈱クリエアナブキ、㈱クリエ・ロジプラスは決算日を3月31日から6月30日に変更しており、これに伴い、当連結会計年度において2021年4月から2022年6月までの15カ月間を連結しております。
なお、決算期変更した㈱クリエアナブキの2022年4月から2022年6月までの売上高は1,182,256千円、営業利益は72,361千円、経常利益及び税引前当期純利益は78,447千円となっており、㈱クリエ・ロジプラスの2022年4月から2022年6月までの売上高は201,945千円、営業損失は11,089千円、経常損失及び税引前当期純損失は4,385千円となっております。
連結財務諸表の作成にあたっては、同事業年度末日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。2022/09/29 12:29
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
上記の非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲より除いております。
2.持分法の適用に関する事項
2022/09/29 12:29
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日)当事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日)
営業取引による取引高
売上高925,981千円902,348千円
売上原価276,730392,571
2022/09/29 12:29
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2022/09/29 12:29

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