- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の売上高は140,842千円増加し、売上原価は106,302千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ34,540千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は81,334千円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/09/29 12:29- #2 決算日の変更に関する事項(連結)
また、経営の効率化を目的として、当連結会計年度より、連結子会社である㈱クリエアナブキ、㈱クリエ・ロジプラスは決算日を3月31日から6月30日に変更しており、これに伴い、当連結会計年度において2021年4月から2022年6月までの15カ月間を連結しております。
なお、決算期変更した㈱クリエアナブキの2022年4月から2022年6月までの売上高は1,182,256千円、営業利益は72,361千円、経常利益及び税引前当期純利益は78,447千円となっており、㈱クリエ・ロジプラスの2022年4月から2022年6月までの売上高は201,945千円、営業損失は11,089千円、経常損失及び税引前当期純損失は4,385千円となっております。
2022/09/29 12:29- #3 短期借入金に関する注記(連結)
①利益維持
各年度の決算期末における連結損益計算書において、営業利益、経常利益及び当期純利益がいずれも赤字となる状態を生じさせないこと。
②純資産維持
2022/09/29 12:29- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、営業利益は前連結会計年度と比べ、1,205百万円増加(同20.9%増)し、6,970百万円となっております。
(営業外損益、経常利益)
営業外収益は、前連結会計年度と比べ、265百万円増加(前期比38.8%増)し、950百万円となっております。
2022/09/29 12:29- #5 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社のうち、あなぶきホームライフ㈱の事業年度末日は3月31日であります。
また、経営の効率化を目的として、当連結会計年度より、連結子会社である㈱クリエアナブキ、㈱クリエ・ロジプラスは決算日を3月31日から6月30日に変更しており、これに伴い、当連結会計年度において2021年4月から2022年6月までの15カ月間を連結しております。
なお、決算期変更した㈱クリエアナブキの2022年4月から2022年6月までの売上高は1,182,256千円、営業利益は72,361千円、経常利益及び税引前当期純利益は78,447千円となっており、㈱クリエ・ロジプラスの2022年4月から2022年6月までの売上高は201,945千円、営業損失は11,089千円、経常損失及び税引前当期純損失は4,385千円となっております。
連結財務諸表の作成にあたっては、同事業年度末日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。2022/09/29 12:29 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、経営の効率化を目的として、当連結会計年度より、連結子会社である㈱クリエアナブキ、㈱クリエ・ロジプラスは決算日を3月31日から6月30日に変更しており、これに伴い、当連結会計年度において2021年4月から2022年6月までの15カ月間を連結しております。
なお、決算期変更した㈱クリエアナブキの2022年4月から2022年6月までの売上高は1,182,256千円、営業利益は72,361千円、経常利益及び税引前当期純利益は78,447千円となっており、㈱クリエ・ロジプラスの2022年4月から2022年6月までの売上高は201,945千円、営業損失は11,089千円、経常損失及び税引前当期純損失は4,385千円となっております。
連結財務諸表の作成にあたっては、同事業年度末日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
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