四半期報告書-第58期第2四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 セコムホームライフ株式会社
事業の内容 マンションの開発・分譲・仲介・リノベーション 他
(2)企業結合を行った主な理由
セコムホームライフの有する首都圏を含む関東エリアにおけるネットワークや不動産開発力等を取得
することにより、当社の目指す関東エリアの拡大強化に繋げていくことを目的としております。
あわせて両社の経営資源や経営ノウハウを融合することにより、分譲マンション事業を始めとする
開発力強化等の事業シナジーを構築することが期待でき、地域、お客様、従業員及び取引先等にとっても
付加価値の最大化につながるものと考えております。
(3)企業結合日
2020年12月22日(みなし取得日 2020年12月31日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
(5)結合後企業の名称
あなぶきホームライフ株式会社
(6)取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 0%
取得後の議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2020年12月31日をみなし取得日としているため、四半期連結損益計算書に含まれている被取得企業の
期間はありません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金及び預金 0千円
取得原価 0千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 136,500千円
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
6.取得原価の配分
当第2四半期連結会計期間において、企業結合日における識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の
算定が未了であり、取得原価の配分が完了していないため、入手可能である合理的な情報に基づき暫定的な会計処理を行っております。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 セコムホームライフ株式会社
事業の内容 マンションの開発・分譲・仲介・リノベーション 他
(2)企業結合を行った主な理由
セコムホームライフの有する首都圏を含む関東エリアにおけるネットワークや不動産開発力等を取得
することにより、当社の目指す関東エリアの拡大強化に繋げていくことを目的としております。
あわせて両社の経営資源や経営ノウハウを融合することにより、分譲マンション事業を始めとする
開発力強化等の事業シナジーを構築することが期待でき、地域、お客様、従業員及び取引先等にとっても
付加価値の最大化につながるものと考えております。
(3)企業結合日
2020年12月22日(みなし取得日 2020年12月31日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
(5)結合後企業の名称
あなぶきホームライフ株式会社
(6)取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 0%
取得後の議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2020年12月31日をみなし取得日としているため、四半期連結損益計算書に含まれている被取得企業の
期間はありません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金及び預金 0千円
取得原価 0千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 136,500千円
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 17,274,213千円 |
| 固定資産 | 5,403,449 |
| 資産合計 | 22,677,663 |
| 流動負債 | 22,253,248 |
| 固定負債 | 424,414 |
| 負債合計 | 22,677,663 |
6.取得原価の配分
当第2四半期連結会計期間において、企業結合日における識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の
算定が未了であり、取得原価の配分が完了していないため、入手可能である合理的な情報に基づき暫定的な会計処理を行っております。