四半期報告書-第60期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31)
※1 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)
当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。
当社グループは、管理会計上の区分、投資の意思決定を基礎として継続的に収支の把握がなされている単位でグルーピングを実施しております。
第2四半期連結会計期間において、当社で売却が決定した賃貸用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(692,144千円)として計上いたしました。
売却が決定した賃貸用資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)
当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 香川県高松市他 | 賃貸用資産 | 建物 | 455,864 |
| 土地 | 236,279 | ||
| 合計 | 692,144 | ||
当社グループは、管理会計上の区分、投資の意思決定を基礎として継続的に収支の把握がなされている単位でグルーピングを実施しております。
第2四半期連結会計期間において、当社で売却が決定した賃貸用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(692,144千円)として計上いたしました。
売却が決定した賃貸用資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。