四半期報告書-第52期第1四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年7月1日 至 平成25年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.調整額は、セグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.調整額は、セグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、介護医療関連事業の重要性が増したため、報告セグメントを従来の「不動産関連事業」「人材サービス関連事業」「施設運営事業」「その他事業」の4事業区分としておりましたが、「不動産関連事業」「人材サービス関連事業」「施設運営事業」「介護医療関連事業」「その他事業」の5事業区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報を、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分方法により作成すること及び当第1四半期連結累計期間のセグメント情報を、前第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分方法により作成することは実務上困難なため、当該情報については開示を行っておりません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年7月1日 至 平成25年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 不動産関連事業 | 人材サービス関連事業 | 施設運営事業 | その他事業 | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額(注)2 | |
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 16,273,447 | 1,563,875 | 1,285,867 | 674,182 | 19,797,373 | - | 19,797,373 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 63,675 | 6,405 | 8,705 | 183,856 | 262,642 | △262,642 | - |
| 計 | 16,337,123 | 1,570,280 | 1,294,573 | 858,038 | 20,060,016 | △262,642 | 19,797,373 |
| セグメント利益 | 2,040,786 | 5,113 | 48,001 | 6,815 | 2,100,716 | 660 | 2,101,376 |
(注)1.調整額は、セグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 不動産関連事業 | 人材サービス関連事業 | 施設運営事業 | 介護医療関連事業 | その他事業 | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額(注)2 | |
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 26,837,547 | 1,566,330 | 1,384,848 | 392,862 | 572,028 | 30,753,616 | - | 30,753,616 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 71,720 | 7,240 | 12,965 | 367 | 55,452 | 147,746 | △147,746 | - |
| 計 | 26,909,267 | 1,573,571 | 1,397,813 | 393,229 | 627,480 | 30,901,362 | △147,746 | 30,753,616 |
| セグメント利益又は損失(△) | 5,293,888 | 42,735 | 50,005 | △559,776 | △41,492 | 4,785,361 | 660 | 4,786,021 |
(注)1.調整額は、セグメント間取引の消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、介護医療関連事業の重要性が増したため、報告セグメントを従来の「不動産関連事業」「人材サービス関連事業」「施設運営事業」「その他事業」の4事業区分としておりましたが、「不動産関連事業」「人材サービス関連事業」「施設運営事業」「介護医療関連事業」「その他事業」の5事業区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報を、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分方法により作成すること及び当第1四半期連結累計期間のセグメント情報を、前第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分方法により作成することは実務上困難なため、当該情報については開示を行っておりません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。