- 8931
- 2026/09/30
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 6.87倍
- 2010年以降
- 赤字-10.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.14-0.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.09%
- ROE 予
- 6.01%
- ROA 予
- 1.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 販売用不動産
2020/05/28 9:01区分 土地面積(㎡) 金額(千円) 神戸市中央区物件 3,194.81 1,527,130 大阪府吹田市物件 1,820.72 1,567,164 神戸市東灘区物件 1,621.24 1,204,512 兵庫県西宮市物件 1,336.23 985,765 兵庫県尼崎市物件 1,106.47 764,831 神戸市兵庫区物件 1,210.56 611,556 その他物件 6,694.75 2,562,512 合計 16,984.78 9,223,474 - #2 担保に供している資産の注記
- (1) 担保に供している資産2020/05/28 9:01
(注1)担保に供した定期預金のうち括弧書きは、宅地建物取引業法に定める手付金等の保全措置として西日本住宅産業信用保証株式会社に対して保証基金に充てるため拠出しているものです。前事業年度(2019年2月28日) 当事業年度(2020年2月29日) (内、手付金等保証基金)(注1) (162,909千円) (162,917千円) 販売用不動産 3,862,334 千円 7,712,668 千円 仕掛販売用不動産 31,804,784 千円 32,111,047 千円 建物 10,216,040 千円 11,838,130 千円
(2) 担保権によって担保されている債務 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当事業年度における売上高は40,093百万円(前期比102.1%)、営業利益は3,290百万円(同95.5%)、経常利益は2,442百万円(同90.9%)、当期純利益は1,781百万円(同96.6%)となりました。2020/05/28 9:01
当事業年度末における財政状態は、税効果基準適用後数値で比較すると収益物件竣工等による販売用不動産の増加3,647百万円等を主因として総資産は前期比3,320百万円増加した89,613百万円となり、一方で純資産は、当期純利益1,781百万円の計上、利益配当金355百万円の利益処分による減少等で前期比1,420百万円増加した23,978百万円となりました。これにより自己資本比率は前事業年度に比べ0.7ポイント増加し26.8%となっております。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #4 販売用不動産または仕掛販売用不動産から有形固定資産への振替についての注記
- ※2 所有目的の変更に伴う販売用不動産及び固定資産への振替は次の通りであります。2020/05/28 9:01
販売用不動産への振替