有価証券報告書-第48期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
①前事業年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。
また、前事業年度において、独立掲記しておりました営業外収益の「生命保険配当金」及び「保険解約返戻金」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた4,029千円は、「貸倒引当金戻入額」28千円、「その他」4,001千円として組替え、営業外収益の「生命保険配当金」に表示していた4,775千円及び「保険解約返戻金」に表示していた11,002千円は、「その他」として組替えて表示しております。
②前事業年度において、営業外費用の「その他」に含めていた「資金調達費用」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた89,049千円は、「資金調達費用」39,075千円及び「その他」49,974千円として、それぞれ組替えて表示しております。
(損益計算書関係)
①前事業年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。
また、前事業年度において、独立掲記しておりました営業外収益の「生命保険配当金」及び「保険解約返戻金」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた4,029千円は、「貸倒引当金戻入額」28千円、「その他」4,001千円として組替え、営業外収益の「生命保険配当金」に表示していた4,775千円及び「保険解約返戻金」に表示していた11,002千円は、「その他」として組替えて表示しております。
②前事業年度において、営業外費用の「その他」に含めていた「資金調達費用」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた89,049千円は、「資金調達費用」39,075千円及び「その他」49,974千円として、それぞれ組替えて表示しております。