- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2014/06/23 13:46- #2 ノンリコース債務に対応する資産に関する注記
(2) ノンリコース債務に対応する資産は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 現金及び預金 | ―千円 | 240,235千円 |
| 仕掛販売用不動産 | ― | 1,530,181 |
| その他 | ― | 40,899 |
2014/06/23 13:46- #3 担保に供している資産の注記(連結)
(1) 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 販売用不動産 | 589,712 | 3,080,491 |
| 仕掛販売用不動産 | 5,199,596 | 15,515,223 |
| 建物 | 326,885 | 351,262 |
(2) 上記のほか、連結消去されている以下の資産を担保に供しております。
2014/06/23 13:46- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
現金及び預金は、営業活動によるキャッシュ・フローで6,827百万円の支出、投資活動によるキャッシュ・フローで1,338百万円の支出、財務活動によるキャッシュ・フローで7,573百万円の収入となり、また、預入期間が3ヶ月を超える定期預金等が761百万円増加した結果、前連結会計年度末に比して171百万円増加し、11,180百万円となりました。
たな卸資産は、主にリプランニング事業における販売用不動産・仕掛販売用不動産であり、物件の仕入を推進したことにより、前連結会計年度末に比して12,304百万円増加し、18,729百万円となりました。
固定資産は、連結子会社ののれんの一括償却等があったものの、有形固定資産の増加等があったことにより、前連結会計年度末に比して72百万円増加し、2,464百万円となりました。
2014/06/23 13:46- #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2 期中増減額のうち前連結会計年度の主な減少額は売却(1,543,200千円)及び仕掛販売用不動産への振替(636,472千円)であります。
当連結会計年度の主な増加額は新規取得(521,705千円)及び設備工事(40,157千円)であり、減少額は減価償却費(17,134千円)であります。
2014/06/23 13:46- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
② たな卸資産
イ 販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
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