仕掛販売用不動産
連結
- 2015年3月31日
- 218億8038万
- 2016年3月31日 +21.87%
- 266億6472万
個別
- 2015年3月31日
- 218億8354万
- 2016年3月31日 +21.86%
- 266億6791万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2016/08/24 16:20
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産は次のとおりであります。2016/08/24 16:20
(2) 担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 販売用不動産 1,355,125千円 6,047,465千円 仕掛販売用不動産 20,941,883 25,812,563 建物 1,073,363 549,263
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 現金及び預金は、営業活動によるキャッシュ・フローで1,580百万円の支出、投資活動によるキャッシュ・フローで123百万円の収入、財務活動によるキャッシュ・フローで3,633百万円の収入となり、また、預入期間が3ヶ月を超える定期預金が564百万円増加した結果、前連結会計年度末に比して2,727百万円増加し、15,413百万円となりました。2016/08/24 16:20
たな卸資産は、主にリプランニング事業における販売用不動産・仕掛販売用不動産であり、物件の仕入を推進したことにより、前連結会計年度末に比して9,233百万円増加し、32,714百万円となりました。
固定資産は、賃貸用ホテルとして保有していた建物及び土地をたな卸資産に振り替えたこと等により、前連結会計年度末に比して252百万円減少し、2,718百万円となりました。 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2016/08/24 16:20
当社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)及びホテル施設(土地を含む。)を有しております。なお、ホテル施設は、当連結会計年度において仕掛販売用不動産に振替えております。
平成27年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は184,895千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上しております。)であります。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ② たな卸資産2016/08/24 16:20
イ 販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)