売上高
連結
- 2016年6月30日
- 1億4849万
- 2017年6月30日 +52.03%
- 2億2576万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)2017/08/09 17:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 来の「仲介事業」と「プロパティマネジメント事業」を統合した「不動産サービス事業」を新しい報告セグメントとしております。
また、当第1四半期連結会計期間より、セグメント利益を営業利益から経常利益に変更し、従来は相殺消去しておりましたセグメント間取引の消去額を調整額に含める方法へと、測定方法を変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、上記の変更を踏まえて作成した報告セグメントごとの売上高及び利益に関する情報を記載しております。2017/08/09 17:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 賃貸ビル事業においては、当社グループの賃貸仲介、プロパティマネジメント、建設ソリューション、滞納賃料保証等で培った総合的な不動産オペレーション力を活かし、高稼働で安定的な賃料収入を確保しております。棚卸資産に含まれる在庫棟数は前年同期に比べ増加したものの、リプランニングの商品化に適する空室の多いビルが含まれているため、前年同期に比べ売上高、利益ともに小幅な増加となりました。2017/08/09 17:04
以上の結果、不動産再生事業の売上高は7,308百万円(前年同期比22.4%減)となり、セグメント利益は2,317百万円(同40.8%減)となりました。
(不動産サービス事業)