純資産
連結
- 2016年3月31日
- 301億4465万
- 2017年3月31日 +18.38%
- 356億8643万
- 2018年3月31日 +36.89%
- 488億4953万
個別
- 2016年3月31日
- 299億5583万
- 2017年3月31日 +17.68%
- 352億5290万
- 2018年3月31日 +37.59%
- 485億292万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/25 16:50
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態2018/06/25 16:50
当連結会計年度末における総資産は91,761百万円(前連結会計年度末比44.2%増)、負債は42,912百万円(同53.4%増)、純資産は48,849百万円(同36.9%増)となりました。
総資産の増加の主な要因は、流動資産のその他に含まれる前渡金の減少992百万円等があったものの、たな卸資産の増加18,407百万円、現金及び預金の増加7,646百万円等があったことによるものであります。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- ② 信託に残存する自社の株式2018/06/25 16:50
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は前事業年度末-千円、-株、当事業年度末は67,814千円、56,500株であります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/06/25 16:50 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- イ 時価のあるもの2018/06/25 16:50
連結決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ 時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/25 16:50
4 当連結会計年度における普通株式の期中平均株式数及び期末発行済株式総数の計算において控除する自己株式に、株式給付信託(J-ESOP)の信託口が保有する当社株式を含めております。なお、当該信託口が保有する当社株式の期中平均株式数は前連結会計年度-株、当連結会計年度3,050株、期末株式数は前連結会計年度-株、当連結会計年度56,500株であります。項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 35,686,437 48,849,535 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 11,329 2,092 (うち非支配株主持分(千円)) (11,329) (2,092)