営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 90億4036万
- 2019年9月30日 +23.8%
- 111億9208万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループは、「心温かいホテル」をテーマに、ホテルの開発・再生・運営事業を行っております。お客様からいただいた声を大切にする心温かい従業員のおもてなしによって、お客様に上質で快適にお過ごしいただけるホテル運営を目指し、オフィスビル事業に続くコアビジネスとすべく注力しております。昨年の訪日外客数が年間3,119万人と過去最高を記録し、2019年は日韓関係悪化の影響もありましたが、全体では昨年を上回るペースで伸びております。今後も東京オリンピック・パラリンピック、大阪万博の開催等の追い風があるなか、観光・ビジネスの宿泊需要に応える良質なホテルを提供することで、観光立国を目指す日本の国益に資する事業を展開してまいります。2019/11/12 12:57
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高40,635百万円(前年同期比23.0%増)、営業利益11,192百万円(同23.8%増)、経常利益11,042百万円(同26.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7,542百万円(同26.2%増)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。