- 8934
- 2026/09/24
- 時価
- 1377億円
- PER 予
- 7.89倍
- 2010年以降
- 赤字-22.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.39-4.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.33%
- ROE 予
- 12.85%
- ROA 予
- 5.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サンフロンティア不動産(8934)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2億2955万
- 2011年9月30日 +38.2%
- 3億1724万
- 2012年9月30日 +163.07%
- 8億3458万
- 2013年9月30日 +148.73%
- 20億7582万
- 2014年9月30日 +45.1%
- 30億1208万
- 2015年9月30日 +18.18%
- 35億5971万
- 2016年9月30日 +45.36%
- 51億7429万
- 2017年9月30日 +6.95%
- 55億3411万
- 2018年9月30日 +63.36%
- 90億4036万
- 2019年9月30日 +23.8%
- 111億9208万
- 2020年9月30日 -49.37%
- 56億6700万
- 2021年9月30日 +65.87%
- 94億
- 2022年9月30日 -14.43%
- 80億4400万
- 2023年9月30日 +49.45%
- 120億2200万
- 2024年9月30日 -44.24%
- 67億300万
- 2025年9月30日 +110.8%
- 141億3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの中核事業である不動産再生事業では、当期の販売件数は前年と同数ながら、比較的規模の大きい物件がお客様のご希望に合致したため、計画を前倒しして売却できたことにより、前年同期に比べ売上高、利益ともに増加しました。利益率は、前年同期に利益率の高い物件の売却が多かったことにより低下したものの、高い水準を維持し、引き続き全社業績を力強く牽引しました。不動産サービス事業においては継続的に好調な業績を示しました。ホテル開発事業では、1軒のホテルの売却を完了したため、前年同期に比べ増収増益となりました。また、ホテル運営事業では、「全国旅行支援」や新型コロナウイルス感染症の位置づけが5類に移行されたことなどに伴い、国内及び訪日外国人観光客の回復による観光需要がさらに増加し、売上高は前年同期に比べ伸長し、利益は黒字転換しました。2023/11/10 11:00
以上の結果、当期の業績は、売上高48,998百万円(前年同期比38.7%増)、営業利益12,022百万円(同49.4%増)、経常利益11,944百万円(同48.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益8,463百万円(同57.7%増)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。