- 8934
- 2026/10/09
- 時価
- 1222億円
- PER 予
- 7倍
- 2010年以降
- 赤字-22.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.39-4.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.76%
- ROE 予
- 12.85%
- ROA 予
- 5.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年3月31日
- 55億3500万
- 2021年3月31日
- -11億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動においては、451百万円(前期は4,441百万円の支出超過)の収入超過となりました。これは主に、定期預金の預入による支出530百万円、有形固定資産の取得による支出319百万円、差入保証金の差入による支出221百万円等があったものの、一方で定期預金の払戻による収入1,574百万円があったことによるものであります。2021/06/23 13:04
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動においては、1,150百万円(前期は5,535百万円の収入超過)の支出超過となりました。これは主に、長期借入れによる収入19,990百万円、非支配株主持分の増加3,000百万円等があったものの、一方で長期借入金の返済による支出21,461百万円及び配当金の支払額2,046百万円等があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「工事保証引当金の増減額(△は減少)」△5百万円及び「融資関連費用」158百万円、「その他」△887百万円は、「その他」△735百万円として組替えております。2021/06/23 13:04
前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「融資関連費用に係る支出」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また、「その他」に含めておりました「非支配株主からの払込みによる収入」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「融資関連費用に係る支出」△158百万円、「その他」187百万円は、「非支配株主からの払込みによる収入」188百万円、「その他」△158百万円として組替えております。