- 8934
- 2026/09/30
- 時価
- 1322億円
- PER 予
- 7.57倍
- 2010年以降
- 赤字-22.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.39-4.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 12.85%
- ROA 予
- 5.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年3月31日
- 7100万
- 2025年3月31日 -14.08%
- 6100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動においては、4,236百万円の支出超過(前期は11,003百万円の支出超過)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益20,552百万円、減価償却費2,612百万円等があったものの、棚卸資産の増加に伴う減少25,042百万円、法人税等の支払額5,071百万円等があったことによるものであります。2025/06/23 11:06
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動においては、8,809百万円の支出超過(前期は4,254百万円の支出超過)となりました。これは主に、有形固定資産の売却による収入165百万円、差入保証金の回収による収入129百万円等があったものの、有形固定資産の取得による支出4,019百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出2,369百万円等があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除却損」に表示していた30百万円、「その他」に表示していた580百万円は、「融資関連費用」1百万円、「預り保証金の増減額(△は減少)」156百万円、「その他」452百万円として組み替えております。2025/06/23 11:06
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「貸付けによる支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△291百万円は、「貸付けによる支出」△0百万円、「その他」△290百万円として組み替えております。