FJネクスト HD(8935)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -2億1244万
- 2011年6月30日
- 6億1468万
- 2012年6月30日 +8.7%
- 6億6813万
- 2013年6月30日 +101.16%
- 13億4400万
- 2014年6月30日 -54.02%
- 6億1800万
- 2015年6月30日 +89.16%
- 11億6900万
- 2016年6月30日 +50.9%
- 17億6400万
- 2017年6月30日 -9.58%
- 15億9500万
- 2018年6月30日 +21.13%
- 19億3200万
- 2019年6月30日 +39.13%
- 26億8800万
- 2020年6月30日 -68.34%
- 8億5100万
- 2021年6月30日 +91.89%
- 16億3300万
- 2022年6月30日 -12.55%
- 14億2800万
- 2023年6月30日 -9.87%
- 12億8700万
- 2024年6月30日 -0.7%
- 12億7800万
- 2025年6月30日 +136.46%
- 30億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- は上記受取配当金、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/03 16:08
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融サービス事業を含んでおりま
す。
2. セグメント利益又は損失の調整額0百万円には、セグメント間取引消去△337百万円、各報告セグメントに
配分していない全社収益400百万円及び全社費用△61百万円、棚卸資産及び固定資産の調整額△0百万円が含
まれております。なお、セグメント間取引消去は主に連結子会社から当社への配当金の消去であり、全社収
益は上記受取配当金、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。2023/08/03 16:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「ガーラマンションシリーズ」及びファミリー層向けマンションの自社ブランド「ガーラ・レジデンスシリーズ」の開発を進め、WEBセミナーやオンライン商談による販売の拡大、顧客サポート体制の充実やブランド力の強化を図ることで、グループ企業価値の向上に尽くしてまいりました。2023/08/03 16:08
こうした結果、売上高209億23百万円(前年同四半期比16.7%増)、営業利益12億87百万円(前年同四半期比9.9%減)、経常利益12億86百万円(前年同四半期比9.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億15百万円(前年同四半期比14.9%減)となりました。
①不動産開発事業