FJネクスト HD(8935)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1097万
- 2011年9月30日 +999.99%
- 14億5524万
- 2012年9月30日 +28.83%
- 18億7483万
- 2013年9月30日 -11.3%
- 16億6300万
- 2014年9月30日 -5.35%
- 15億7400万
- 2015年9月30日 +16.45%
- 18億3300万
- 2016年9月30日 +131.04%
- 42億3500万
- 2017年9月30日 -33.98%
- 27億9600万
- 2018年9月30日 +53.58%
- 42億9400万
- 2019年9月30日 +11.95%
- 48億700万
- 2020年9月30日 -36.68%
- 30億4400万
- 2021年9月30日 +28.06%
- 38億9800万
- 2022年9月30日 -6.72%
- 36億3600万
- 2023年9月30日 +33.64%
- 48億5900万
- 2024年9月30日 -15.31%
- 41億1500万
- 2025年9月30日 +31.71%
- 54億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 取配当金、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/06 15:01
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融サービス事業を含んでおりま
す。
2. セグメント利益又は損失の調整額4百万円には、セグメント間取引消去△273百万円、各報告セグメントに
配分していない全社収益400百万円及び全社費用△123百万円、棚卸資産及び固定資産の調整額1百万円が含ま
れております。なお、セグメント間取引消去は主に連結子会社から当社への配当金の消去であり、全社収益
は上記受取配当金、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。2023/11/06 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「ガーラマンションシリーズ」及びファミリー層向け自社ブランド「ガーラ・レジデンスシリーズ」の開発を進め、WEBセミナーやオンライン商談による販売の拡大、顧客サポート体制の充実やブランド力の強化を図ることで、グループ企業価値の向上に尽くしてまいりました。2023/11/06 15:01
こうした結果、売上高484億48百万円(前年同四半期比17.7%増)、営業利益48億59百万円(前年同四半期比33.6%増)、経常利益48億58百万円(前年同四半期比34.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益32億27百万円(前年同四半期比31.5%増)となりました。
①不動産開発事業