FJネクスト HD(8935)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産開発事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 30億700万
- 2014年12月31日 -16.13%
- 25億2200万
- 2015年12月31日 -9.24%
- 22億8900万
- 2016年12月31日 +122.24%
- 50億8700万
- 2017年12月31日 -48.08%
- 26億4100万
- 2018年12月31日 +54.79%
- 40億8800万
- 2019年12月31日 +19.64%
- 48億9100万
- 2020年12月31日 -27.83%
- 35億3000万
- 2021年12月31日 +15.16%
- 40億6500万
- 2022年12月31日 -14.19%
- 34億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産開発事業
「ガーラ・ステーション大森海岸」「ガーラ・プレシャス元住吉」、「ガーラ・レジデンス葛西アヴェニュー」などの新築物件の販売に注力するとともに、中古マンションの販売も積極的に行ってまいりました。
当第3四半期連結累計期間における新築マンション売上高165億49百万円(534戸)、中古マンション売上高344億9百万円(1,357戸)、不動産賃貸収入46億63百万円、その他収入1億49百万円となり、不動産開発事業の合計売上高は557億72百万円(前年同四半期比11.0%増)、セグメント利益43億51百万円(前年同四半期比24.7%増)となりました。
売上高等内訳
(注)マンション販売は、顧客への物件引渡しをもって売上が計上されます。そのため、物件の竣工や引
渡しのタイミングにより四半期ごとの業績に偏重が生じる傾向があります。2024/02/08 14:23