仕掛販売用不動産
連結
- 2019年3月31日
- 266億7800万
- 2020年3月31日 -3.11%
- 258億4800万
個別
- 2019年3月31日
- 266億5800万
- 2020年3月31日 -3.06%
- 258億4200万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/25 12:48
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 販売用不動産 -百万円 8,407百万円 仕掛販売用不動産 21,694 22,054 建物及び構築物 147 118
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2020/06/25 12:48
当連結会計年度末における流動資産は833億75百万円となり、前連結会計年度末に比べ139億43百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が92億33百万円、販売用不動産が43億99百万円、受取手形及び営業未収入金が12億円増加した一方、仕掛販売用不動産が8億29百万円、前渡金が1億22百万円減少したことによるものであります。
(固定資産) - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2)デリバティブ
時価法
ただし、特例処理の要件を満たしている金利スワップについては、特例処理を採用しております。
(3)たな卸資産
①販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/06/25 12:48 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ たな卸資産2020/06/25 12:48
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)