- 8935
- 2026/09/15
- 時価
- 677億円
- PER 予
- 6.1倍
- 2010年以降
- 赤字-10.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.24-1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.09%
- ROE 予
- 12.54%
- ROA 予
- 9.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2020/06/25 12:48
(3)リース資産(1)有形固定資産(リース資産を除く)定率法ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物 11~44年 (2)無形固定資産(リース資産を除く)定額法ただし、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/25 12:48
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 仕掛販売用不動産 21,694 22,054 建物及び構築物 147 118 土地 253 253
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2020/06/25 12:48
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 11~44年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/25 12:48