営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 46億3900万
- 2021年12月31日 +12.18%
- 52億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/02/10 9:51
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融サービス事業を含んで
おります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額7百万円には、セグメント間取引消去90百万円、各報告セグ
メントに配分していない全社費用△86百万円、棚卸資産及び固定資産の調整額2百万円が含まれており
ます。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。
5. (会計方針の変更)に記載のとおり第1四半期連結会計期間より「収益認識に関する会計基準」等を
適用しております。この変更によるセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。2022/02/10 9:51 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは、首都圏において、資産運用としての多彩なメリットを提供する「ガーラマンションシリーズ」及びファミリー向けマンションの自社ブランド「ガーラ・レジデンスシリーズ」の開発・販売の拡大、顧客サポート体制の充実、ブランド力の強化を図り、グループ企業価値の向上に全力を尽くし てまいりました。また、新型コロナウイルス感染症の影響が続くなか、ITを活用した重要事項説明やWEBセミ ナーなどの非対面による営業手法をはじめ、感染症拡大防止のための諸施策を講じながら事業の推進に努めてまい りました。2022/02/10 9:51
こうした結果、売上高542億61百万円(前年同四半期比12.6%増)、営業利益52億4百万円(前年同四半期比12.2%増)、経常利益51億93百万円(前年同四半期比13.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益34億19百万円(前年同四半期比10.4%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。