経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億1519万
- 2014年9月30日
- -7336万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済・金融政策を背景に、円安の定着や設備投資が進み、全体として回復基調にあったものの、消費増税に伴う駆け込み需要の反動減により個人消費は低調に推移し、依然として厳しい状況が続きました。2014/11/14 10:45
当社グループの連結業績は、安定した空床率の改善傾向にありますが、人件費を含む販売費及び一般管理費や資金調達費用等の増加等により、売上高3,081,577千円(前年同四半期比1.7%増収)、営業利益86,362千円(前年同四半期比58.9%減益)、経常損失は73,367千円(前年同四半期は経常利益115,195千円)、四半期純損失は10,206千円(前年同四半期は四半期純利益95,647千円)となりました。
(2)財政状態の分析 - #2 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった、株式会社LCパートナーズについては同日現在の財務諸表を使用し連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、同社が決算日を3月31日に変更したことに伴い、第2四半期連結累計期間は平成26年1月1日から平成26年9月30日までの9か月間を連結しております。2014/11/14 10:45
この結果、売上高は38,130千円、営業利益は△11,020千円、経常利益は△8,810千円、税金等調整前四半期純利益は△8,810千円、四半期純利益は△26,540千円増加しております。