純資産
連結
- 2015年3月31日
- 31億4344万
- 2016年3月31日 +53.77%
- 48億3355万
- 2017年3月31日 +1.03%
- 48億8343万
個別
- 2015年3月31日
- 22億380万
- 2016年3月31日 +34.74%
- 29億6938万
- 2017年3月31日 +11.25%
- 33億336万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べて3.6%増加し、23,366,336千円となりました。2020/04/22 16:18
③ 純資産の状況
純資産合計は前連結会計年度末に比べて1.0%増加し、4,883,439千円となりました。これは為替換算調整勘定72,280千円の減少があった一方、利益剰余金134,854千円の増加ががあったこと等によります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2020/04/22 16:18
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/04/22 16:18 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/04/22 16:18
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2020/04/22 16:18
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 時価のないもの - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/04/22 16:18
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/04/22 16:18
4.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(平成28年3月31日) 当連結会計年度末(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,833,556 4,883,439 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) △143,112 △155,570 (うち新株予約権(千円)) (-) (527)