- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
①当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,676,975 | 3,426,072 | 5,116,291 | 6,946,223 |
| 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) | △98,657 | △121,863 | 471,373 | 231,753 |
(注)当社は、平成28年12月16日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行いましたが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)を算定しております。
2020/04/22 16:18- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2020/04/22 16:18- #3 業績等の概要
当社グループが主たる事業とする不動産賃貸業は、景気動向・経済情勢等から生じる主要テナントの退去や賃料下落等による影響を最小限にとどめ、管理物件の高い稼働率を維持できました。
その結果、当社グループの連結業績は売上高で前年同期比5.9%増収の6,946,223千円、営業利益で633,524千円(前年同期は営業損失で73,457千円)、経常利益で600,805千円(前年同期は経常損失で706,198千円)、親会社株主に帰属する当期純利益で前年同期比84.1%減益の162,654千円となりました。
なお、当社グループは、単一セグメントであるため、セグメントの区分ごとの業績の記載を省略しております。
2020/04/22 16:18- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
動産賃貸関連事業
当社グループの主力事業であるサブリース事業を中心に、テナント営業力の強化により高水準な稼働率を維持し、売上高規模の維持・拡大に努めてまいります。
2020/04/22 16:18- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績
① 売上高
当連結会計年度は、グループ会社全体が増収となり、売上高は前年同期比385,059千円増加の6,946,223千円となりました。
2020/04/22 16:18- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.営業収益及び営業原価は、賃貸収益とこれに対応する費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)であり、それぞれ「売上高」及び「売上原価」に計上されております。
2.その他の損益のうち、前連結会計年度は、「固定資産売却益」「固定資産売却損」「減損損失」「和解金」「その他」に計上されております。
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