- #1 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 現金及び預金 | 400,000千円 | 132,337千円 |
| 販売用不動産 | -千円 | 10,625,284千円 |
| 建物及び構築物 | 6,746,451千円 | 1,968,227千円 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2020/04/22 16:18- #2 業績等の概要
(イ)営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動の結果、減少した資金は2,955,459千円であり、前連結会計年度に比べ3,482,772千円の減少となりました。これは主に営業貸付金の増減額1,297,896千円、販売用不動産の増減額2,011,826千円があったこと等によるものであります。
(ロ)投資活動によるキャッシュ・フロー
2020/04/22 16:18- #3 設備投資等の概要
主に国内では子会社である株式会社ロジコムのLOGPORT102の建物及び構築物取得費用、ならびに、在外子会社であるClay Street Capital, Inc.のモンタナアベニュー、リオセンターの建物及び構築物と土地取得費用であります。
また、保有目的の変更により、固定資産10,670,232千円を販売用不動産に振替えております。
なお、当社グループの事業セグメントは不動産賃貸関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2020/04/22 16:18- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動の結果、減少した資金は2,955,459千円であり、前連結会計年度に比べ3,482,772千円の減少となりました。これは主に営業貸付金の増減額1,297,896千円、販売用不動産の増減額2,011,826千円があったこと等によるものであります。
② 投資活動によるキャッシュ・フロー
2020/04/22 16:18- #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
(保有目的の変更)
保有目的の変更により、当連結会計年度において、保有不動産の一部を販売用不動産に振替えております。
その内容は以下のとおりであります。
2020/04/22 16:18- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産は除く)
2020/04/22 16:18- #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
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