インテリックス(8940)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2008年5月31日
- -22億7361万
- 2009年5月31日 -296.97%
- -90億2549万
- 2010年5月31日
- 5億7455万
- 2011年5月31日 +299.39%
- 22億9470万
- 2012年5月31日
- -18億2708万
- 2013年5月31日
- -16億7255万
- 2014年5月31日
- 9億2566万
- 2015年5月31日 +157.62%
- 23億8471万
- 2016年5月31日 -51.32%
- 11億6096万
- 2017年5月31日 +216.77%
- 36億7759万
- 2018年5月31日
- -51億9034万
- 2019年5月31日
- 8億654万
- 2020年5月31日 +169.99%
- 21億7755万
- 2021年5月31日
- -14億2269万
- 2022年5月31日
- 47億4135万
- 2023年5月31日 -18.08%
- 38億8400万
- 2024年5月31日
- -49億6332万
- 2025年5月31日
- 32億787万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (10)資金調達の財務制限条項に係るリスクについて2025/08/26 16:06
当社グループは、安定的な資金調達を図るため、複数の金融機関との間でコミットメントライン等の契約を締結しておりますが、本契約には一定の財務制限条項が付されており、これらの条件に抵触した場合には期限の利益を喪失し、一括返済を求められる等により、当社グループの財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。
(11)訴訟等について - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の資金需要は、リノベーション事業分野やソリューション事業分野における販売用不動産の仕入資金があります。また、設備資金としては、固定資産の改修工事や賃貸用不動産の取得資金があります。2025/08/26 16:06
販売用不動産の仕入資金は、主に物件毎に短期借入金で調達しておりますが、機動的かつ効率的に調達するため、各金融機関と当座貸越やコミットメントラインを活用しております。また、設備資金につきましては、融資条件等を慎重に比較検討のうえ、案件毎に借入先金融機関を決定しております。なお、中長期で保有する目的の不動産購入資金は、原則として長期借入金で調達しております。