8940 インテリックス

8940
2025/11/26
時価
87億円
PER 予
5.91倍
2010年以降
赤字-2762.5倍
(2010-2025年)
PBR
0.57倍
2010年以降
0.31-82.77倍
(2010-2025年)
配当 予
4.68%
ROE 予
9.71%
ROA 予
2.46%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△125,927千円は、各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年6月1日 至 2018年8月31日)
2018/10/11 13:54
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/10/11 13:54
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループでは、主たる事業であります中古マンション再生流通事業(リノヴェックスマンション事業)において販売件数が、前年同期比で24.2%減の270件となりました。これは、前期において厳選仕入を行ったことにより在庫水準が低下したことによるものであります。その結果、当四半期における連結売上高は前年同期に比べ24.8%減となりました。
利益面におきましては、リノヴェックスマンション販売の利益率改善やその他不動産事業の寄与により売上総利益率は前年同期に比べ3.5ポイント改善し15.0%となったものの、販売件数減が影響し売上総利益は前年同期比で2.3%減となりました。そして、リースバック事業「安住売却〈あんばい〉」のテレビCMをはじめとする広告宣伝費や物件取得関連費等の新事業への積極的な取り組みによるコストの増加もあり、販売費及び一般管理費が5.4%増加し、その結果、営業利益が前年同期に比べ32.9%、経常利益は53.3%それぞれ下回ることとなりました。
以上によりまして、当連結会計年度における業績は、売上高が77億19百万円(前年同期比24.8%減)となり、営業利益が1億57百万円(同32.9%減)、経常利益が71百万円(同53.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益33百万円(同62.7%減)となりました。
2018/10/11 13:54

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